朝鮮の北も南もならず者集団だ。

不二越に賠償判決=韓国の元挺身隊訴訟―ソウル地裁

時事通信 10月30日(木)14時33分配信

 【ソウル時事】韓国のソウル中央地裁は30日、富山市の工作機械メーカー、不二越に対し、元挺身(ていしん)隊の韓国人女性ら28人に1人当たり最高1億ウォン(約1000万円)、総額15億ウォン(約1億5000万円)の賠償金支払いを命じる判決を言い渡した。韓国で第2次大戦中の徴用被害者に対する賠償金支払いを日本企業に命じる判決は4件目。
 原告らは日本でも提訴したが、最高裁は2011年、強制労働の事実を認めつつも、1965年の日韓請求権協定締結で請求権は失われたとする一、二審を支持し、敗訴が確定。その後、韓国最高裁が2012年に徴用被害者の賠償請求権を認める判決を出したことを受け、昨年2月に韓国で提訴した。 


日本の安全保障を考えると、朝鮮とは友好である方が好ましい。地勢から考えた場合、朝鮮半島が支那の属国に戻るか、もしくはロシアの属国になったと仮定すると日本の安全保障上、由々しき事態となる。ただ、相手はかような野蛮な連中である。法の理念を理解できず、感情論が優先される。これは、法治国家ではありえない事だ。

“言論の自由への狭量さ”身をもって示す機会 ~産経新聞前ソウル支局長手記 (1/5ページ)

≪政府、韓国に遺憾の意 菅氏「あるまじき行為」≫

産経新聞社の加藤達也前ソウル支局長(48)が書いた朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領に関するコラムをめぐり、ソウル中央地検が情報通信網法における名誉毀損(きそん)で在宅起訴したことに対し、日本政府は9日、韓国側に遺憾と憂慮の意を伝えた。海外からも報道の自由の侵害に対する懸念が相次いだ。

(以下略)


産経新聞社の加藤達也前ソウル支局長の一件は、法律よりも感情論や政局が優先される事を全世界に知らしめた。法治国家ではなく人治国家であり、大統領の独裁体制である事を自らさらけ出してしまった。朝鮮は北と南に分かれていてもやっていることは同じなのだ。この事がばれてしまった。

日本は当然法治国家である。国家の根本的な体制も違い、民族として価値観や道徳意識なども全く違う。我々はそれでも相手を受け入れる寛容さは持っていた。だから、戦後70年近く、常に平身低頭し、時には金を出し、仲良くしようぜとやってきた。だが、相手に日本人の真心を受け入れる寛容さが足りなかった。謝罪すれば謝罪するほど、金をだせば金をだすほど、やつらはつけあがりさらに謝罪と金を要求するだけだった。

これにはさすがに日本人も堪えかねた。

これまでのような謝罪と賠償では今後百年、それこそ千年経っても同じことの繰り返しになるだろう。

朝鮮とは、法を無視するならず者の集まりである。この大前提に立たないと同じ失敗を何度も繰り返す事になる。

まずはアジア諸国と連携し、ゆくゆくはアメリカやヨーロッパなどを巻き込んだ経済制裁を仕掛ける。相手は不法者なのだから、法でいくら制裁しようと実効は上がらない。この事はこれまでを見ていればわかる事だ。

最終的には国交断絶もあり得る。そのくらいの強い覚悟と態度で日本が臨まなければ、千年経ってもこれまで通りだろう。お互いが本当の意味で歩み寄る為には、日本は土下座外交を辞めなければならない。

慰安婦問題で「共に努力」=日韓・韓日議連が共同声明

時事通信 10月25日(土)19時6分配信

 【ソウル時事】超党派の日韓議員連盟と韓国の韓日議員連盟は25日、ソウルで開いた合同総会で共同声明を発表し、「国交正常化50年の来年、両国関係が一層発展する飛躍の年になるよう努める」と表明した。
 今回、従軍慰安婦問題が初めて正式議題として取り上げられ、「当事者の名誉が回復される措置が早急に取られるよう共に努力する」ことも明記した。
 声明は「両国が、歴史を直視しながら未来志向の関係を構築しなければならない点で意を共にした」と強調。日韓首脳会談の早期実現の環境づくりに、両議連が努力する考えを示した。
 これに関して「日本側は、河野洋平官房長官談話や村山富市首相談話など歴代政権の立場を継承することを再確認した」としている。 


こういう売国奴が日本の政界に巣食っている状況では、残念ながら両国の関係が一層冷え込む事はあっても飛躍する事はない。

日本人が軟禁され日本企業は不当な賠償金を命令される。この事についてセンセイ方はどう思うのだろうか。世界から非難の声があがっても当事者の日本人がこれでは、世界から呆れられ信用されなくなる。これは日本の国益を非常に損ねる行為であり、許される事ではない。このセンセイたちは自分たちが売国奴と罵られても仕方がない事をやっているのだ。己の利益だけを考えるこんな連中に議員の資格などはない。

朝鮮に対して金を包み頭を下げながら仲良くしようぜと言っても無理なのだ。この事は歴史が証明している。
今、日本の覚悟を見せなければならない。


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