天皇訪韓には「謝罪が必要」? 南朝鮮が宣戦布告をしてきました。


天皇訪韓には「謝罪が必要」=竹島訪問への反発に当てつけか―韓国大統領

時事通信 8月14日(火)17時41分配信

 【ソウル時事】韓国の李明博大統領は14日、教育関係者との会合で、天皇陛下の訪韓の可能性について、「(天皇陛下は)韓国を訪問したいのなら、独立運動で亡くなった方に真の謝罪をするべきだ」と述べ、実現するには植民地時代の独立運動家への謝罪が必要との考えを示した。
 天皇訪韓については、李大統領は記者会見などで前向きな姿勢を示してきたが、計画が具体化しているわけではない。今回の発言は、10日の竹島(韓国名・独島)訪問に関連して言及された。反発する日本への当てつけとみられ、日本側のさらなる反感を買いそうだ。
 李大統領は「(天皇陛下が表明した)『痛惜の念』などという単語一つを言いに来るのなら、必要ない」と述べた。天皇陛下は1990年5月、当時の盧泰愚大統領が訪日した際の宮中晩さん会で、日韓の過去に関し、「痛惜の念を禁じ得ない」との考えを示した。
 竹島訪問については、「思い付きではなく、深い配慮をし、副作用を検討した」と説明。「日本は今や世界最高の国家ではないか。それなのに加害者と被害者の立場をよく理解できていないので、諭そうとしている」と語った。 


失礼・非礼どころの話ではない。一人の日本人としてとてつもない怒りに身体を震わせている次第だ。
これまで、当ブログにおいて何度か朝鮮人は朝鮮に帰れだの、つい最近も南朝鮮と国交を断絶せよといった事を書いてきた。これらの文言を記すときは実をいうと感情よりも理性の方がいままでは上回っていた。生ぬるい表現では伝えたい事が伝わらないだろうと、民族差別ととられかねない過激な言葉をあえて選んで表現してきた。

だが今は違う。怒りが理性を超えている。どうしても抑えることは出来ないので感情にまかせて書かせて頂く。
今、改めてこの言葉を心の底から叫びたい。

朝鮮と国交を断絶せよ。日本国籍を持たない在日朝鮮人を強制的に送還せよ。

世が世なら・・・いや。いつの世もどんな世であれ日本人に対してこれは宣戦布告だ。
竹島に不法に上陸されても日韓の金融協力は維持するだのと阿呆な事を日本政府は言っているが、ここまで相手に虚仮にされても、両国の明るい発展的な未来のために、などという空虚な標語のために怒りをこらえなければならないのか。もはや国民の我慢の限界はとうに超えている。

気をつけなければならないのは、日本は民主党という売国勢力が政権を握っているという事だ。この現状を考えるといつも冗談にもほどがあると頭を抱えてしまうのだが・・・。
やつら売国奴どもがこともあろうに半島の猿どもに媚びへつらって、天皇陛下に謝罪をさせてしまうよう仕向ける可能性もある。注意しておかなければならない。

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