竹島に南朝鮮の大統領が上陸。国交断絶を含めた厳しい処断を求める。


韓国大統領が竹島訪問=史上初、「命懸けで守る」―任期終盤、対日強硬姿勢に

時事通信 8月10日(金)13時55分配信

 【ソウル時事】韓国の李明博大統領は10日、日本と韓国が領有権をめぐり対立する竹島(韓国名・独島)を訪問した。大統領の竹島訪問は史上初めてで、実効支配している「韓国固有の領土」であると内外にアピールするとともに、一歩も譲歩しない断固たる姿勢を示すのが狙い。日本は激しく反発しており、両国関係の冷却化は必至だ。
 大統領は竹島に近い鬱陵島を訪れた後、ヘリコプターで移動し、竹島に上陸。1時間10分滞在し、警備隊の報告を受けて激励。「独島は真のわが国の領土であり、命を懸けて守らなければならない価値がある。誇りを持って守ろう」と述べた。
 李大統領は2008年2月に就任してから当初は、「実利外交」を掲げて対日関係でも抑制した対応に努め、一時は良好な関係を築いた。しかし、任期終盤を迎え、レームダック(死に体)化する中で姿勢を転換。歴代政権以上の対日強硬措置に踏み切った。
 また、韓国政府関係者は大統領の竹島訪問について「日本への事前通告はしていない」と語った。固有の領土への訪問であり、外交的な配慮をする必要はないとの立場を示したものだ。 


南朝鮮の大統領が我が日本の固有の領土である竹島に上陸した。
相手は不法に我国の領土を侵略したのだから、国交断然も含めた厳しい判断を我が日本は下さなければならない。こう書くとそれはやり過ぎだという人もいるだろう。だがこの事件は、これまで相手国の良心を信じる事で多少の国益の損失には目をつむってきた日本外交の誤りを如実に浮き上がらせた。日本は何をやっても怖くないというイメージを朝鮮や中露といった周辺国に抱かせてしまった結果が今日の事態を招いてしまった。日本を馬鹿にすると弾丸が飛んでくるぞという圧力を相手にかける事こそ戦争を回避するためには本来必要なことである。領土を寸毫たりとも渡す物かという断固たる決意と覚悟を政治家もそして国民も示さなければならないし、それが国家としてまたその国家に生きる国民として本来あるべき姿だ。

国際司法裁判所に提訴し、徹底したロビー活動を行う事はもちろん、日本海に自衛隊を展開し有事に備えると同時に相手に圧力をかける。大使館の封鎖や、朝鮮に渡るパチンコマネーを阻止するため、現在違法に営業されているパチンコ店の即時営業停止や、朝鮮系の風俗の摘発や風俗嬢の強制送還など、ありとあらゆる手段を講じる必要がある。日韓スワップ協定の凍結はもちろん当然の事だ。

最悪、戦争へと繋がりかねない不幸な結果をはらんだ極めて重大な罪を南朝鮮の大統領は犯したのだ。それが事もあろうに五輪開催期間に行われ、サッカー日韓戦の後には竹島を不当に占拠している南朝鮮を正当化する政治的宣伝活動まで行っている。これは五輪憲章違反であるし、五輪開催期間だけでも世界が平和である事を願う国際社会に対する重大な挑発行為だ。

このような野蛮で歴史も伝統もない連中と、輝く歴史と伝統が息づく我が日本が無理をして付き合ってあげる必要はなにもないのだ。これを好機とし国交を断絶すれば平和ボケした日本人の目もいくらかは覚めるというものだ。

日本は怖れずに断固たる決意を国際社会に示せ。日本人の誇りを世界に示せ。そうする事で日本は再び世界から尊敬される国になるだろう。

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