(呼び掛け)民主党による外国人参政権法案提出に反撃しよう

民主党がこの国にとっていかに危険な存在であるか、良識ある日本人の方々にはいまさら語るまでもあるまい。

以下は引用文になるが、日本の未来を憂い、趣旨に賛同頂けるのであれば、引用文をブログに貼り付けたり、外国人参政権法案の危険性を知人に話してみたりと、周囲に拡散していってもらいたい。

当ブログも拡散活動に一役買うべくここにその内容を掲載させていただく。日本に危機感を抱いたならば、是非ご協力をお願い致したい。

それでは、以下引用文である。

いよいよ「友愛政治」という名の売国政治がその正体を現しました。
この民主党による外国人地方参政権付与法案提出策動を迎撃すべく、要請・抗議に立ち上がりましょう!!!

<状況>
(以下産経新聞ネット配信記事より)
「なぜ今、参政権法案? 暗躍する推進派、党議拘束外しで急進展も」11月6日22時26分配信 産経新聞 

民主党の山岡賢次国対委員長が6日、永住外国人への地方参政権付与法案を今国会に提出する方針を突然打ち上げたことに波紋が広がっている。地方参政権付与は国民主権にかかわる重大事だが、民主党は党内意見の集約を終えておらず、衆院選マニフェスト(政権公約)にも載せなかった。それだけに民主党では慎重派がさっそく反発しており、「寝耳に水だ」(幹部)と否定的な声も強い。だが、小沢一郎幹事長が賛成派である上、もし与野党が党議拘束を外して採決すれば、法案が成立してしまう恐れもある。(榊原智) 
「今国会に法案を出して継続審議にしておけば、来年の通常国会の早い時期に成立できる。告知期間を置いても平成23年の統一地方選挙に間に合う」民主党のある推進派は、山岡氏の方針を聞き、こんな胸算用を披露した。地方参政権付与をめぐっては、鳩山由紀夫首相が5日の衆院予算委員会で「前向きに考えている」と表明した一方、「民主党内に多くの意見があるのも事実だ。強引に押し通そうと思っていない」と党内対立の存在を認めた。それだけに山岡氏の発言は唐突感が否めないが、伏線はあった。
参政権付与派の「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民法的地位向上推進議連」の事務局長を務める川上義博参院議員は4日、小沢氏と会い、「地方にかかわる話だから議員立法で準備を進めたい」と進言していた。審議に時間がかかる政府提出法案よりも、議員立法の方が事が運びやすいと踏んだからだ。
好感触を得た川上氏は5日に山岡氏と会い、議員立法構想を伝えた。これが「今国会提出」という勇み足にも見える発言につながったとみられる。参政権付与をかねて求めてきた在日本大韓民国民団(民団)に属する在日韓国人は、民主党議員を先の衆院選で支援し、両者の距離は確実に縮まっている。9月11日には民団メンバーが小沢氏に直接、地方参政権付与を要請している。一方、山岡氏の発言を「国会会期延長の大義名分づくりだ」(民主党幹部)と見る向きもある。今月30日までの会期では、国民新党が固執する郵政株式売却凍結法案も成立が困難との見方が強い。首相官邸サイドは郵政法案の会期内成立にこだわっていないとされるが、そうなれば国民新党との衝突も予想される。これを回避したい山岡氏が、重要法案を増やすことで官邸サイドに会期延長をのませる呼び水に使った-というわけだ。だが、民主党の慎重派議員は「冗談じゃない。少なくとも20、30人は猛烈に反対する」「左翼政党と見られるデメリットの方が大きい」など参政権付与法案にさっそく反発している。みんなの党の渡辺喜美代表も「参政権を行使したいなら日本人になってほしい」と反対を表明。自民党の大島理森幹事長は「(国民)主権にかかわる問題だから党議拘束なしには抵抗感を持つ」と慎重な考えを示した。(以上引用終)
以上の記事以外に非公然・未確認ですが選挙協力をめぐって最近小沢一郎と創価学会が合意したという情報もあります(公明党が今国会提出断念した裏か)。

<参考情報>
トータルな知識では、以下のウェブ・冊子が便利です。是非閲覧・購入し、また知人に普及を図ってください。

(ウェブ)外国人参政権に反対する市民の会 ※更新に注意してください。
http://wrs.search.yahoo.co.jp/;_ylt=A8vY5oFaDPVKrKYAdHyDTwx.;_ylu=X3oDMTEyY2puOHR0BHBvcwMxBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGUEdnRpZANqcDAwMTQ-/SIG=11tg9j5s8/EXP=1257659867/*-http%3A//www.geocities.jp/sanseiken_hantai/
(ウェブ)日本会議の外国人参政権問題Q&A(百地章日大教授) ※早分かりに便利です。
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1092.html
(冊子)「新版 外国人の参政権問題Q&A~地方参政権付与も憲法違反」(11月1日刊 著者・百地章日大教授、明成社発行 税別524円)
http://www.meiseisha.com/
※まとまった部数を購入し、勉強会や地元の議員に手渡しして要請するのに最適な小冊子です。

<当面行うべき要請・抗議>
一二時間の手間ですが、下記のアクションを一人ひとりが実施した上で、知人に呼び掛けましょう。(多忙な方はどれか一つでも可です。一つアクションすればそれだけ日本を守れます)

1.民主党政権トップの鳩山首相・代表にこの法案の提出をめざす政権の売国性を抗議し提出を中止させる判断を要請する
 「理想家」の鳩山氏は政権について以来発言にブレが目だち小沢氏との齟齬も表面化しつつあります。これを増幅し、民主党内を分断し、リスク法案提出を懸念する党内感情を燃え立たせなければなりません。「小沢の策動は全て鳩山の責任だ」といいきり政権に不信感を叩きつけましょう。

(例文)※あくまで参考です。短い文章でもよいので自分のコトバで書きましょう。
・国家あっての参政権です。地方行政サービスの対価の税金と国家主権に支えられた地方自治への参画の権利は別です。竹島を不法に占拠し対馬を自国領と言い張る韓国や核で日本を恫喝し日本人を拉致し続ける北朝鮮の国民に地方なりとも参政権を渡すのはまっぴらです。外国人地方参政権法案提出を中止してください。
・憲法違反の外国人地方参政権付与法案をマニフェストから隠していた民主党に抗議します。議席をとったら国民などなんとでもなるという貴方がたの姿勢に怒りを感じます。一票を返してください。絶対に国民として参政権の外国人への安売りは認めません。
・票と資金欲しさに外国人に参政権を売るならば民主党は最低です。売国政党といわれてもしょうがありません。とにかく大至急この国家主権無視・憲法違反の法案提出をやめさせてください。「日本国民」としての徴用や経済事業のために来日、日本敗戦を「光復」と呼び戦勝国民たろうとし(日本国籍からの積極的離脱ですよ!)、帰国の機会を放棄し日本社会で多くの特権を持つに至った韓国人・朝鮮人優遇のこの法案は日本国民に不利益を生ずる売国法案です。
・特別永住外国人の韓国・朝鮮人42万に対し在韓永住日本人数十人では相互主義で日本も法案実施の理由は通りません。あまりに不公平です。ECと日韓関係を混同した観念論か票欲しさの売国政策です。鳩山さんのいう「友愛」ってこういうことなんですか。二度と民主党には投票しません。

[鳩山由紀夫氏ウェブ]
http://www1.tomakomai.or.jp/hatoyama/hatoyama/contactus.htm%3Cbr%20/%3E/
[鳩山事務所]★
TEL 03-3508-7334 FAX 03-3502-5295
[首相官邸]
TEL 03-3581-0101
[民主党本部]★
TEL 03-3595-9988 FAX:03-3595-9961

2.地元の民主党国会議員に法案の売国性・亡国性をアピールし提出を中止するよう要請する
 小沢チルドレンの中にまだ政策の危険性がわからない議員も多いようです。国民の側から危険性と国民・国家にとっての不利益を訴え、提出中止を要求しましょう。

(例文)
鳩山氏への要請・抗議の他に以下のようなものが考えられます。
・外国人地方参政権付与法案提出を至急中止してください。地域社会がこんなに困っている時に民主党は外国人に更に特権を与えるのですか。地方参政権といっても国民主権の一部でしょ。それを切り売りする民主党は信用できません。二度と投票しません。憲法違反で訴訟が起こりますよ。
・外国人地方参政権法案反対!こんなことをして更に外国の方を地域に呼び込んで、しかも我々が彼らのために負担をする政治を強いるなんて、民主党は何様のつもりなのでしょうか。あきれてものが言えません。中国人などの外国人が大量に流入して犯罪が増え治安が悪くなりました。これ以上地域に災いの種をまかないでください。
・韓国人は母国で選挙権を持っているのに、日本でも参政権を持つのですか。不公平です。外国人地方参政権法案は廃案にしてください。

宛先は皆様でお調べください。(参考は下記ウェブ)
http://gikai.fc2web.com/

3.売国張本人・川上義博氏に感情をこめた(しかし脅迫ではない)心からなる抗議をする
 自虐史観の塊、北朝鮮人脈で「制裁解除論」の主唱者でもあるこの人。下記ウェブを閲覧(「地方が中心」だと!中心が沢山あってたまるか!日本語の使い方が解ってないのかな?)した上で、あまりにも国民をなめているこの人に国民の怒りの声を届けましょう。※川上氏に関する情報は以下参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E4%B8%8A%E7%BE%A9%E5%8D%9A
(例文)
・「地方が中心」で外国人に参政権をプレゼントするあなたは結果的に国家解体をめざす売国奴だ。日本を裏切る議員を日本国民は許しませんよ。
・「日本人は朝鮮半島に対する謝罪として、日本国への参政権を与える義務がある」と主張するあなたには客観的な十九世紀という時代への歴史認識も近代政治への理解も愛国心もない。結果的に反日韓国や非人道独裁国家北朝鮮の使い走りにされていることもわからない。自虐史観にこだわる主観的ええかっこしいは議員を辞職せよ。


[川上義博 参議院議員会館事務所] TEL:03-3508-8701 FAX :03-5512-2701

4.最大野党の自民党に党議拘束してでも徹底反対するよう要請する
 ここで徹底反対しなければ保守政党としてもう終わりだという怒りをにじませて要請しましょう。

(例文)
・民主党の外国人地方参政権法案に徹底反対してください。国家主権・国民主権否定、憲法違反のこの法案をストップできるかどうかに自民党の最後の可能性がかかっています。頑張ってください。これを通したら自民党はもう駄目ですよ。党議拘束をかけても反対してください。
・対馬に四万からの韓国人が移住し民主党の外国人参政権法案が通ったら、対馬も竹島になります。石垣島や与那国島に中国人が入ったらどうなりますか。反日国家への利敵行為のこの法案を党議拘束をかけても是非つぶしてください。
・民主党が在日韓国・朝鮮人に地方参政権を付与する法案を準備しているそうですね。民主党は地方自治も歴史認識も安全保障も滅茶苦茶です。自民党が保守政党として復権するかどうかの試金石です。是非全党あげてこの憲法違反の法案をストップしてください。国民は見ていますよ。

[自民党本部] TEL:03-3581-6211 FAX:03-5511-8855
http://www.jimin.jp/index.html

[大島理森幹事長 衆議院議員会館事務所]★
TEL:03-3508-7502 FAX :03-3502-5082
[川崎二郎国会対策委員長 衆議院議員会館事務所]★
TEL:03-3508-7152 FAX:03-3502-5173

5.その他反対する可能性のある政党本部に反対を要請する
 少数与党の鼎の軽重を問われる国民新党、その他みんなの党や改革クラブにも要請しましょう。

(例文)
・外国人地方参政権法案は民主党の数を頼んだ横暴です。憲法違反のこの法案阻止で是非少数与党の存在価値を見せてください。民主党に提出を見合わせるように申し入れを行ってください。国籍法改悪にノーをつきつけた国民新党に国民は期待していますよ。

[国民新党本部]★
TEL:03-5275-2671 FAX:03-5275-2675
http://www.kokumin.or.jp/

・民主党が数の論理で押し切ろうとする外国人参政権法案は、日本国民に不当な不利益をもたらし国家の安全保障を阻害(対馬に韓国人数万が移住、与那国島に中国人数万が移住したら、どうなるかお考えください)する憲法違反の悪法です。渡辺代表の参政権がほしいならば帰化すべきが正論です。民主党に反対してください。

[みんなの党本部]★
TEL:03-5216-3710 FAX:03-5216-3711
http://wrs.search.yahoo.co.jp/;_ylt=A3xTpoGEH_VKyoAAI0mDTwx.;_ylu=X3oDMTEyOW10aDVjBHBvcwMyBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGUEdnRpZANqcDAwMTQ-/SIG=11d1c6iee/EXP=1257664772/*-http%3A//www.your-party.jp/

[改革クラブ本部]
https://www.kaikakuclub.jp/opinion/(ウェブの意見欄)

・民主党が数の論理で押し切ろうとする外国人参政権法案は、日本国民に不当な不利益をもたらし国家の安全保障を阻害(対馬に韓国人数万が移住、与那国島に中国人数万が移住したら、どうなるかお考えください)する憲法違反の悪法です。国民の声を代弁して民主党に徹底抗戦をお願いします。

<展望>
スケジュールが見えてくれば民主党内の良識派議員にどんどん決起してもらわねばなりません。
そのためのリスト準備が必要です。皆で民主党議員の過去の言動を思い出してリストを作りましょう。よいリストはネット空間内に拡散したり沢山コピペしたりして反対運動のインフラを整備してください。
売国確信犯の当座の選別には下記のウェブ等が参考になります。
http://senkyomae.com/

また来年までの長期戦になりそうですので、「地方参政権」の当事者である地方(区市町村)議会の十二月議会で反対決議をするよう有志で請願する(その波を全国で起こしていく)のが効果的と思います。向こうが「地方にかかわる話だから議員立法で準備を進めたい」(川上)というのですから「地方がいやだといっている」ことを叩き付けたいものです。

来年までの長期戦になる可能性もありますが、一歩一歩出きるところから頑張りましょう!


以上。

民主党の動きを油断なく今後とも注視していかなければなるまい。

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