北からミサイルキタ━━━━ヽ(´Α` )ノ━━━━!!!!

更新を休んでいる間に、いろいろとありましたね。

北朝鮮がミサイルを発射Σ(´д`;*)

当然、許される行為ではありませんが、平和ボケした日本人の目を覚ますにはいい刺激になるやもしれないな、と思う。日本は近隣諸国から常に軍事的脅威を受けていることを、必死に否定する勢力があるが、それがいかに馬鹿馬鹿しい妄言であるかがはっきりしただろう。

日米同盟をはじめ、国際社会と協調し経済制裁の包囲網を敷くのも重要だが、日本の防衛力強化も必要でしょう。今の日本じゃアメリカなしじゃ自国を護ることもままならない。この現状は異常です。
アメリカの属国ではなく、ましてやシナの属国ではなく、独立した国として国際社会で発言出来るためにも、軍隊はあったほうがよい。
誤解しないでもらいたいのは、侵略のための軍隊ではなく、防衛のための軍隊を持て、ということだ。
軍隊が存在したからといって、首相が勝手に戦争をはじめられるわけがない。国民の同意がなければ戦争ははじめられないのだ。近いとこでイラク戦争は当時のアメリカ国民がブッシュを支持したから戦争に突入したのだし、我が国の大東亜戦争も国民の声に後押しされてアメリカと開戦に踏み切ったのだ。近現代の戦争は国民の世論が後押しして戦争に突入していったケースが多い。世論を形成するのに重要な役割を担うのが新聞やTVなどのマスコミであるから、マスコミには公平・中立が求められるのだが、しかし、それは理想であるのが現実だ。戦争を起こさない一番の方法は、国民がマスコミが垂れ流す情報を冷静に分析出来るくらい賢くなければならないのかもね。
上で書いたのはあくまでも普通の国の常識の範囲内の話である。
この常識が通じないのが、特アの連中だと考えてもいいだろう。事実、独裁ならず者集団の北はミサイル打って来たわけだしね。こういう常識を持たない連中が隣にいるいじょう、悲しいかな、軍隊は必要だという結論に達するのは当然でしょう。それと、アメリカの理不尽な要求に対抗するためにも必要であると付け加えておく。

軍隊をなくすには、世界中の国が同日同時刻にいっせいのせいで軍を放棄するしかない。どこかの国が軍隊を所有しているいじょう、地球上から軍隊が消える事は無いことは説明するまでもないでしょう。

話が趣旨からずれてきているような気がするので、ここらでまとめるが。

日本政府は、国内にいかなる北朝鮮弁護の声があろうと、それらの声に惑わされず、主権を持った独立国として毅然とした姿勢を貫けい。

以上でございますΣ(´д`;*)

(=^・ェ・^=))ノ彡☆シッポフリフリバイバイ♪

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