(=・ェ・=)343匹 民主党も南朝鮮もやっぱり馬鹿ばっか。

2月22日は「竹島の日」です。
フィオリーナの以心伝心」様が提唱されている、

『ブログの表紙を「フォトしまね」、「竹島の写真」で飾ろうキャンペーン』

に遅ればせながら参加したいと思います。
(画像はフォトしまねより)

竹島は日本固有の領土です。これ以上、南朝鮮の不法占拠を許すわけにはいきません。
その気持ちから、微力ではありますが、このキャンペーンに参加しています。

南朝鮮の不当な圧力に屈することなく、日本の固有領土を取り戻し守ろうじゃありませんか。

呼び掛け:島根の竹島英語頁に "dokdo" でリンク張って下さい島根県を支援するためにも、イヤな言葉ではあるが、リンクを張らせていただく。

dokdoヽ(`Д´)ノ

【竹島の日】東京にほんばし島根館OFF

お時間のある方はぜひ足を運んでくだされヽ(`Д´)ノ

まずは竹島関連のニュースを見て行きましょう(´ω`)

32自治体で日韓交流に支障 「竹島の日」条例で

 日韓両国が領有権を主張している竹島(韓国名・独島)をめぐり、島根県が2月22日を「竹島の日」とする条例を制定した後、韓国側の反発で交流中止などの支障が出た自治体が、2月1日現在で32に上ることが14日、共同通信社のまとめで分かった。

 今月22日には初の「竹島の日」を迎えるが、32自治体のうち半数以上の17市町では既に交流が再開しているか再開が確実で、5市町は具体的に再開を模索していた。再開の見通しがない自治体は10にとどまり、韓国側で日本との友好関係を立て直そうとする動きが強まっていることが浮き彫りになった。

 韓国側と姉妹都市などの提携関係にある自治体は106で、約3分の1が「竹島の日」条例で影響を受けたことになる。

(山陽新聞 2月14日21時16分掲載)


いかにも、共同通信発の情報の記事ですね(;・∀・)
>日韓両国が領有権を主張している
正しくは、韓国が不法に占拠している、でしょうが。
記事を読めばすぐに分かるかと思いますが、「竹島の日のせいで」日韓交流に支障が出ている、と言いたいらしいな。共同は。
不法に占拠している領土を還せ! そんな当たり前の主張をしただけで、友好関係を壊す不届き者、と相手に言われるくらいならば、友好なんていらんわ。そもそも、そんな相手と真の友好なんて絶対に無理っすから。

「独島は韓国の領土」~日本人牧師がアトランタで主張

 日本人の牧師がアメリカのアトランタで公式記者会見を自ら要望し、独島 が日本の領土ではないと主張した。

 日本の『キリスト教改革派教会』の幹事長である漆崎英之(50歳:日本金沢教会担任) 牧師は、最近アトランタの韓人教会(担任牧師シム・スヨン)で現地のメディアや同胞新聞記者らを招待した席で「日本がこれまで強く領有権を主張して来た独島(竹島)は日本の領土では無い事が明白だ」と語った。

 15日、アトランタ韓国日報によれば漆崎英之牧師は「この度公開した『太政類典』と言う文件は日本政府が出処の公文書を集めて作った本で、この本には独島は日本と何ら関係が無いと明確に記述されている」と明らかにした。

 彼はこの日、自分が今まで収集したというA4用紙10枚分の歴史資料や写真を記者たちに公開した。

 漆崎英之牧師は「日本政府はこのような事実が分かっているにも係わらず、歴史教科書に『日本が立ち後れていた韓国を支配したから現在の発展した韓国の姿が出来た』とか『独島は日本の領土』という捏造された内容を記載 している」と指摘した。

 記者会見で終始「歴史を続けて歪曲する自分の祖国、日本を告発する」と明らかにした漆崎英之牧師は「日本は1905年独島を島根県に編入、1910年韓日併合を通じて韓国に対して植民地支配を早速開始した」とし、「独島の領有権の主張は日本が韓半島侵略を正当化するための方便で、必ず真実を糾明しなければならないし、公式謝罪しなければいけない」と声を高めた。

 2001年に訪韓した彼は、日本の小泉純一郎総理の靖国神社参拜中止を要求する書簡を総理宛に送ったりもした。


ソース:NAVER/連合ニュース『独島, 日本の領土ではない』<日 牧師> を翻訳

捏造、歪曲・・・ねぇ・・・。いちいち反論するのも疲れるのでやらない。歴史を調べればこいつの頭のイカレっぷりははっきりするでしょう。
誰かこの頭のいかれたキチガイ偽牧師に歴史を教育してやってくれ・・・┐(´д`)┌ ヤレヤレ

竹島と日韓:2・22を前に/1 強力な外交カードに/漁業問題の決着急務 /島根

 県が昨年3月に条例で制定した「竹島の日」が今月22日に初めてやって来る。条例制定を巡っては、韓国側が強く反発し、慶尚北道が県に友好提携破棄を一方的に通告するなど波紋が広がった。友好断絶から約1年。識者らに「竹島問題」について聞いた。

 ◇強力な外交カードに--下條正男・拓殖大教授

 島根県の「竹島の日」条例は、くしくも日韓基本条約締結から40年を迎えた「日韓友情年」の年に制定された。このため「せっかくの日韓友情に水を差す」という批判もあったが、これは誤りだ。なぜなら、日韓友情年と竹島の日は表裏一体の関係にあるからだ。韓国が「李承晩ライン」を引いて竹島の領有権を主張するのは、1952年に日韓国交正常化交渉が始まったわずか1カ月前のこと。しかし、当時の日本政府はこの問題を棚上げしたまま国交正常化を優先した。日本側が竹島問題に関して何の反論も行わないのは、すべてこの時点に起因する。

 こうした歴史的経緯を無視して、ただ「ヨン様」「韓流」などと表面的な韓国ブームばかりをアピールするのは全く無意味だ。互いの誤りをきちんと指摘し、異なった歴史認識を乗り越えてこそ、対等な隣人関係を築くことができる。

 これまで弱腰だった日本外交にとって、竹島問題は強力な外交カードになりうる。なぜなら、竹島は単なる「島」であり、従軍慰安婦問題などとは異なり、被害者が存在しない。そのため誰も傷つけることなく、歴史的な資料や文献に基づいた極めて客観的な議論が可能だからだ。

 韓国は、「竹島の日」条例が制定された直後の昨年4月、竹島問題を専門的に調査研究する廬武鉉(ノムヒョン)大統領直属の組織を発足させ、国民啓発を着実に推し進めている。島根県も昨年6月に「竹島問題研究会」を設置したが、本来なら、政府が責任を持って、竹島問題に関する理論構築を担わなければならないはずだ。

 「竹島の日」制定は、これまで中韓に絶えず従属的だった日本外交にとって、例えるなら明治維新のような新たな変革をもたらすきっかけになるだろう。日本側の反論がすべて「妄言」と片付けられてきた状況では、韓国との外交はまさに取り付く島もなかった。今はようやく、取り付く「島」が出来たのだから。【構成・酒造唯】

 ◇漁業問題の決着急務--井上厚史・県立大教授

 県立大には北東アジア地域研究センターがあるが、「竹島の日」条例の制定で韓国・慶北大との交流が破棄され、活発だった学生や研究者同士の交流が途絶えた。これまで積み上げてきた学問の蓄積が生かせず、交流を続けている他大学との格差が広がっている。

 制定に至った背景には漁業問題があるとは言え、領土問題は国家の領域。地方自治体が踏み込める問題ではない。県は漁業問題の決着に集中すべきだ。

 日本は古代から朝鮮半島と緊密な関係を持つが、1905年に日本政府が竹島を領土に編入するなど問題が生じ始めたのは近代以降といえる。今回なぜ韓国が竹島でここまで強硬姿勢を取るのかを考えてほしい。1905年は、日露戦争で日本が勝利し半島の主導権が日本へ渡った節目の年であり、竹島は日本の植民地支配の象徴である。そうした歴史がどこまで踏まえられているのか。

 県は今後の姿勢を示す必要がある。領土問題の解決なら、韓国に領有権を主張するのではなく外務省への働きかけが必要。漁業問題の解決や交流再開ならば、まず条例撤回が条件となるはずだ。

 県はこれまで長く韓国側と姉妹提携など関係を築いてきた。その県だからこそ出来る事を考えてほしい。その一つが条例の見直しであり、水産行政の見直しを含めた漁業問題の決着だ。

 韓国は対等性、大義名分を重んじる。漁業問題の解決にはトップ同士の会談が必要であり、両国漁業関係者の支援を最優先にして友好関係の修復を働きかけるべきだ。

 「竹島の日」制定を巡っては、韓国側の反発など県が学んだことは多かった。事態を適切に乗り越えることで、今後は日本の中でも韓国を熟知している県として生まれ変わることも可能だ。

 県民の将来がかかっている。将来への展望を持ち、冷静に何が得策かを考える時期に来ている。【構成・細川貴代】

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 ■人物略歴

 ◇しもじょう・まさお

 拓殖大国際開発学部アジア太平洋学科教授。専門は日本史。県の「竹島問題研究会」座長。

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 ■人物略歴

 ◇いのうえ・あつし

 県立大大学院北東アジア研究科教授、同大総合政策学部教授。専門は日本思想史、韓国思想史、日韓関係史。

毎日新聞 2006年2月14日


>韓国は対等性、大義名分を重んじる
嘘つけ( ゚Д゚)y─┛~~
>領土問題は国家の領域。地方自治体が踏み込める問題ではない。県は漁業問題の決着に集中すべきだ。
これは国の問題なのは同意する。しかし、国が弱腰だから地方ががんばってるんだろ。非難するなら領土を侵略されても何も言わない政府を非難せい。
漁業問題って、あんた。なんちゃって教授か? アホすぎるぞ。あんた。
日韓漁業協定を一方的に無視し好き勝手やっているのは日本と韓国どちらかは、言うを待たないでしょう。日韓漁業協定について、詳しくはこちらを見ていただきたい。

鳥取県 水産課

次は国内のおばかさんです。

A級戦犯 「国内法で犯罪人ではない」 民主「口頭試問」 安倍・麻生氏見解

 先の戦争は自衛戦争だったのか、戦争責任は誰にあるのか-。そんな議論が十四日の衆院予算委員会で、安倍晋三官房長官と麻生太郎外相のポスト小泉候補二人と岡田克也・民主党前代表の間で交わされた。質問に立った岡田氏は、「A級戦犯」を「戦争犯罪人」とした極東国際軍事裁判(東京裁判)の有効性を主張したが、安倍、麻生両氏はそろって、「国内法では、A級戦犯は犯罪人ではない」との見解を示した。

 岡田氏はまず、先の大戦について「自存自衛のための戦争でやむを得なかったとの見方があるが」と麻生氏にただした。麻生氏は平成七年の村山談話や昨年四月の小泉純一郎首相のスピーチに触れながら「自衛の戦争だと申し上げたことはない」と否定した。

 しかし、質問が東京裁判の有効性とそこで断罪されたA級戦犯に及ぶと議論は白熱。「A級戦犯は国内法で裁かれたわけではない」と答弁する両氏に対し、岡田氏は「東京裁判は国内法を超越する超法規的というか、それに上位する概念だ」と反論。東京裁判の国際法上の有効性に疑念をにじませる二人との基本的な認識の違いが浮き彫りになった。

 A級戦犯についても麻生氏が戦後、勲一等を受章した重光葵元外相もA級戦犯だったと指摘。安倍氏も国会決議を経て「国民の圧倒的な支持のもとに」連合国との折衝の結果、A級戦犯らが釈放されたことを説明したが、岡田氏は納得しなかった。

 さらに、岡田氏が「日本国として、東京裁判を受諾している以上、そのことに拘束されるのは当然だ」と主張すると、安倍氏は、ため息をついて「岡田先生は何かまるでGHQ(連合国軍総司令部)側に立っておっしゃっているように聞こえる」と答弁していた。

平成18(2006)年2月15日[水] 産経新聞


そりゃあため息もでるわな。言ってる事がアホすぎて。

南朝鮮のおばかさん。

韓国外相が出馬を表明

 【ソウル=久保田るり子】韓国政府は十四日、今年末に任期が切れるアナン国連事務総長の後任候補として同国の潘基文外交通商相の擁立を発表、北朝鮮を含む各国に通知した。韓国政府は、韓国は建国当時から国連と「特別な因縁」があったことや、朝鮮戦争を経て世界十一位の経済大国に発展してきた「特有な経験」は、現在の国際社会の抱える問題解決や国連改革に役割を果たせると強調した。潘氏は同日の記者会見で「事務総長に選出されれば、北朝鮮の核問題の早期解決に肯定的役割を果たしたい」と述べた。

平成18(2006)年2月15日[水] 産経新聞


で、このおばかさん。あろうことかこんな事言ってますよ。

日本の支持期待

 【ソウル=共同】韓国の潘基文外交通商相は十四日午後、日本記者クラブ訪韓団一行と会見し、自身の国連事務総長選挙への立候補について「麻生太郎外相らとも事前に調整している。長期的、未来志向的観点から対応してくれることを期待している」と述べ、日本の支持に期待を表明した。

平成18(2006)年2月15日[水] 産経新聞


で、日本の反応。

国連事務総長候補に韓国外相、日本は安保理改革に支持迫る

 日本政府は韓国の潘基文外交通商相が次期国連事務総長へ日本の支持を期待する発言をしたことについて冷ややかだ。韓国は日本の悲願である国連安保理常任理事国入りに反対。外務省幹部は「自分たちに都合のいいときだけ支持してほしいと言われても難しい」と言い切った。
 記者団に誰を支持するのか聞かれた小泉純一郎首相は「まだ決めるのは早いのではないか」と無難な答え。安倍晋三官房長官は記者会見で「アジアから選出されるべきだ」としつつも「国連改革の前進などの観点から総合的に判断したい」と述べた。


常識で考えりゃ当然の発言ですが、普段の外務省からは想像も出来ないあたりまえの発言に驚いた(;・∀・)
たまにはいい事言うじゃない。外務省。

なんじゃこりゃ?おばかな映画があるよヽ(`Д´)ノ

靖国合祀「父の名返して」 韓国遺族の叫び映画に

 靖国神社への合祀(ごうし)取り消しを求めて東京地裁に提訴している韓国の遺族と、日本人の交流を記録した日韓共同制作映画「あんにょん・サヨナラ」が二十五日、神戸市灘区山田町三の神戸学生青年センターで上映される。昨年の釜山国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞。兵庫県内では初の上映会となる。(宮沢之祐)

 原告の一人、李熙子(イヒジヤ)さん(63)を主人公に、「在韓軍人軍属裁判を支援する会」事務局長の古川雅基さん(43)=神戸市=らの動きを昨年、約半年間かけて追った。歴代首相の靖国参拝などの記録映像も交えて構成し、上映時間は一時間四十七分。金兌鎰(キムテイル)監督。

 映画は、阪神・淡路大震災直後の神戸で被災者支援にあたる市職員の古川さんと、来日中の熙子さんとの出会いから始まる。

 熙子さんの父は、日本軍に徴用され、消息を絶った。一九九二年、父の戦死を知り、その後、靖国神社への合祀も判明。遺族が知らない間に「英霊」にされ、A級戦犯とともに祭られていることに熙子さんは「屈辱的で夜も眠れない」と憤る。

 戦没死した朝鮮半島出身者には恩給はないが、旧厚生省が名簿を提供し靖国神社に二万千百八十一人が合祀された。熙子さんは二〇〇一年、韓国在住の元軍人・軍属や遺族とともに合祀取り消しや、遺骨、未払い給与の返還を求めて提訴した。

 古川さんは、右翼に阻まれながら靖国神社へ入る熙子さんたちに同行。旧植民地出身者の「祭人名票」からの削除を一緒に訴えた。父が戦死した中国南部で供養をする熙子さんにも寄り添った。カメラは、古川さんに心を許すようになる熙子さんの表情をとらえる。

 また、熙子さんに「お国のため尊い命をささげられたご本人の遺志はどうでもいいのですか」と説く神社職員、「若い人は日本が悪いことをしたと思っているから国に誇りを持てない」と語る右翼の論客らも登場する。

 裁判は十五日に結審する。古川さんは「日本人にとって戦争は何だったのか、若い人に考えてもらいたい」と、上映運動にも取り組んでいる。

2006/02/15 神戸新聞


戦争はなんだったのか。大東亜戦争をさしての発言だろうが、真剣に考えれば多くの日本人が先人に感謝するだろう。ネットがいい例だ。特定亜細亜の嘘、マスコミの嘘が次々と暴かれ、真実を知るべくあの戦争とはなんだったのか、真剣に考える人間が増えてきた。結果、多くの者が自虐史観から脱却し、日本を愛するものが増えているぞ。左翼の思惑通りにはいかんのだ。今の若い人間はな。ふふふ・・・(  ̄ー ̄)*キラン

2ちゃんの書き込みで的確、かつ簡潔な書き込みがありました。

344 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2006/02/15(水) 17:39:24
>合祀取り消しや、遺骨、未払い給与の返還

1.合祀取り消し
これは微妙だが不可能ではない。
(基本的に無理だけど頑張れば・・・と)

2.遺骨の返還
靖国神社に遺骨は無いと何度言えば・・・

3.未払い給与の返還
韓国政府に一括で支払ってあるので、好きなだけ請求して下さい。
日本に?「完全かつ永久的に解決」してますから知りませんよ。


合祀は不可能なんだけどね(;・∀・)
この方のように、左翼思想に惑わされず歴史の真実を調べることは必要ですね。
この映画の目的は日本人の自虐意識を高揚させて、世論を動かし日本政府から金を分捕ろうとしてるんでしょう。そんなに金が欲しかったら、韓国政府へ行って下さいよ。本当に。

2ちゃんとかうろうろしながら書いてたら3時間かかったぞ。これっぽっちの内容で。3時間書いて疲れたというより、阿呆が多くて疲れた(;´ρ`) グッタリ

ではまた、次回の日記でお会いしましょう。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
(=^・ェ・^=))ノ彡☆シッポフリフリバイバイ♪

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