(=・ェ・=)342匹 にほんばし島根館、公約通り行ってきました。

しばらくは冒頭はこれで。

2月22日は「竹島の日」です。
「フィオリーナの以心伝心」様が提唱されている、

『ブログの表紙を「フォトしまね」、「竹島の写真」で飾ろうキャンペーン』

に遅ればせながら参加したいと思います。
(画像はフォトしまねより)

竹島は日本固有の領土です。これ以上、南朝鮮の不法占拠を許すわけにはいきません。
その気持ちから、微力ではありますが、このキャンペーンに参加しています。

南朝鮮の不当な圧力に屈することなく、日本の固有領土を取り戻し守ろうじゃありませんか。

呼び掛け:島根の竹島英語頁に "dokdo" でリンク張って下さい
島根県を支援するためにも、イヤな言葉ではあるが、リンクを張らせていただく。

dokdoヽ(`Д´)ノ

【竹島の日】東京にほんばし島根館OFF

お時間のある方はぜひ足を運んでくだされヽ(`Д´)ノ

しゃて(´ω`)
土曜日ヽ(`Д´)ノ のプライベート話です。どうでもいいっすか?(`・ω・´)

土曜日の朝10時に起きる( ・д⊂ヽ゛
今日は友人来るから、簡単にお掃除しました(´ω`)
うちって結構キレイ好きです。狭いアパートの部屋ですが、時間あがる時は何時間も念入りにお掃除してるから、人が来るから慌ててお掃除する必要なし。
掃除終わってお洗濯。近所のコインランドリーへ。
洗濯終わるまで32分かかるから、いったんアパートへ戻りました。実は、お掃除してるとき、お風呂を沸かしていたんです。夜は友達が来るから、おそらくお風呂はいれないので今のうちにはいっておこうという魂胆です(;・∀・)
時間を見計らってコインランドリーに戻ります。
道路から店内が見えます。うちが使ってる洗濯機はまだぐーるぐる回ってます。ちょいと早すぎたかな、って思ったんですが、店内に入った瞬間、終了のブザーが鳴りました。時間ピッタリ。寸分の狂いもありません。さすがうち(*゚ー゚)

が。しかし。

うちが使っている洗濯機の前でおばちゃんと店員さんがなんかやり取りしてる。
最初、うちが使っている洗濯機の脇が店員さんの控え室になってるから、まあ、何かあって店員さんとおばちゃんが喋ってるんだろう、うちは関係ないや、って思っていたんですが。
「ちょうどよかったわ」
うちの顔を見るなり店員さん嬉しそう。なぜ?
店員さん。おばちゃんですが、午前中はお店に詰めていて午後になると帰っちゃいます。うちが洗濯をする時間は深夜か土曜日の午前中。すいている時間を狙ってるので自然とそういう時間になっちゃってます。で、コインランドリーの店員さんとは何度か顔を合わせて喋ってるので、顔見知りになってます。
「ちょうど戻ってきましたから大丈夫ですよ」
店員さんがおばちゃんにそんなことを言っている。おばちゃん、うちの顔をそら恐ろしい顔で睨みつけてる。なぜ?

状況を整理。
・店員さんとおばちゃんがなんかやり取りしている。
・おばちゃんはなんか怒っている。
・おばちゃんが手に持った洗濯物は少ない。
・店員さんはなんか困惑している。

うちが使っている洗濯機。6kg仕様で一番安いやつです。このコインランドリーには6kg仕様の洗濯機はこれ1台しかなく、後は8kgと18kg(だっけかな)で、6kgの料金が300円、8kgの料金が500円、18kgの洗濯機が700円という料金体系になっています。

これらをふまえて推理を組み立ててみた。

少ない洗濯物をするには6kgが丁度いい。お値段もお手ごろだ。しかし、先客がいた。うちだ。待ちきれず、店員にくってかかっていたところにうちが戻ってきた。

こんなところだろ。まあ、洗濯機を回したままコインランドリーから離れた非はあるやもしれんが、タイムラグなく戻ってきたんだし、なんで怒っているんだか・・・(`・ω・´)

そう思いつつも、すいませんねー、って言いながら洗濯物をとりあえずカートに放り込んで洗濯機をあけてやりました。
カートから洗濯物を取り出しながらそれを洗濯カゴに押し込みます。洗濯物はアパートに戻って干すから適当に洗濯カゴに放り込みます。その作業中。呪いの言葉が背後から聞こえてきた Σ(´Д`lll)

おばちゃんが、洗濯物を洗濯機へ放り込みながらぶつぶつ言ってるよ((;゚Д゚)ガクガクブルブル
聞き耳立ててみた。どうやら日本語じゃない。朝鮮かシナか、どうもアジア系の言語っぽい。
ぶつぶつ言うのは構わないんだが、物凄い形相でぶつぶつ言ってる。こりゃ、うちに対する悪口だな。間違いなく。

うちは、滅多に怒らない人です。怒っても疲れるだけだよって思っている人なので。むかっと来ることはありますが、すぐにけろっと忘れてます。
しかし、こうも鬼気迫る表情で日本語じゃない言語でぶつぶつ言われてると・・・頭にくるわ。
言いたいことあるなら正面から言いなさいよ。日本語だと怖いからって他の言語使うなよ。そういうウジウジした態度って物凄く嫌いです。人の悪口も好きじゃないです。ブツブツ五月蝿かったのもあって、うちもさすがに怒りましたよヽ(`Д´)ノ 最初は、優しく、
「ちょいと、あんた」
って言ったんですが、無視されたので。
「おんどりゃわれ、なんか文句あるんかい? 日本語話さんかい! おー《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!」
むちゃくちゃドスきかせた声で怒鳴りつけたら、さすがにこっちに顔向けました。相変わらず凄い顔です。おばちゃん。
「ワタシカンケイナイ、ワタシシラナイ」
(°Д°)ハァ?
そう捨て台詞を残してコインランドリーをズンズンと後にしていくおばちゃん。6kgの洗濯機がぐわんぐわん音を立てて回り始めています。
( ゚Д゚)ポカーン
おばちゃんが、洗濯物を洗濯機にいれたまんま、店の外に出て行くのは後の利用者に迷惑かけるから、それで怒っていたんなら、うちも理解するし、素直に悪かったなーって思います。
が、出て行っちゃったよ。

正直、うちも洗濯物を残して店の外に出るのはどうかなーってちょいと思ったりもしてます。でも、30分って結構長いのよね。やることないと。だから、近所のスーパーで用を足して急いで戻ってきたりしてます。遅れても、洗濯終了後5分経過くらいかな。
中には、1時間も2時間も放置する人もいますから、自己弁護ですが、うちなんてまだまだマナーいい客でしょ。
いつも使っている6kgの洗濯機に洗濯物を放置されると、ホント困るんですが、その時は時間をずらすか、8kgの洗濯機で洗濯してます。たかが200円高いだけだしね。

で、おばちゃん。なんで怒ってたんだろ。
顔なじみの店員さんに聞いてみたところによると。
そのおばちゃん。うちが使っていた6kgの洗濯機を使いたかったらしい。それは分かる。あんな凄い顔してたんだもの。しかし、先客がいた。うちだ。それが気に食わなかったらしい。おばちゃんが使うからうちの洗濯物を出せ、と店員に理不尽な抗議を突然してきたそうです。店員さんは、選択中はドアは開かないと何度も説明したそうですが、らちがあかない。洗濯終了の時間が迫っているがうちは戻ってこないしどうしようって焦っているところにうちが戻ってきた、というのが事の顛末みたい。
「お客さんは悪くありませんよ。ああいう変な人もいるんですね」
店員さん、苦笑い浮かべながら本音がポロリ(;・∀・)

なんだか、ヤレヤレってとこですよ。でも、こういうのがきっかけで殺人事件なんかも起きたりするんでしょ? 怖いやねー((;゚Д゚)ガクガクブルブル

それで。気分を変えて。午後。
浅草の定食屋さんでカツ丼食べた(´¬`*)
浅草寺にお参りして的中馬券を換金しました(゚ー゚*)
竹久夢二の絵を買う。以前、母を浅草案内したとき、夢二の絵を欲しがっていたので母へのプレゼントで思い切って買いました。親不孝ばかりしてるからたまには親孝行せんとね(;・∀・)

さて。浅草から地下鉄銀座線に乗って三越駅前で下車。

目的は、そう。にほんばし島根館です。WEBサイトの交通案内で一度地図を見たきりだったから、たどり着けるかどうか不安でしたが、案外すばっとすりっと着きました。

時間は土曜日午後2時30分。店内は人でごった返しているじゃないかΣ(^▽^;)
やるではないか。島根。
うちは残念ながらお金があんまりないヽ('・ω・)ノ ショボボン
何か安いものを・・・。そ、そうよ。支援したいって気持ちが大切なんですからお金の多寡なんてたいした問題じゃないよね。
と。 こ、これは。この酒はΣ(´Д`lll)
島根の地酒。簸上清酒合名会社の七冠馬じゃないですかΣ(^▽^;)
七冠馬の一番人気というお酒の酒瓶のラベルには、シンボリルドルフの写真が印刷されてるじゃありませんかヾ(゚∀゚)ノ
もうね。買いですよ。
競馬ファンのうちのハートをわしづかみですよΣ(´д`;*)
やるではないか、島根ヾ(*'ω')ノ
会計のとき、レジのおばちゃんに話しを聞きました。
「いつもこんなに混んでるんですか?」
「この時間は混んでますよ」
「平日でも?」
「平日も午後の2時から5時はこみますね。みなさん、お昼ご飯食べ終わってから来られるようですね」
大盛況っぽいぞヾ(゚∀゚)ノ
客層はシルバー世代が多かったですが、まあ、なんにしても繁盛している模様です。

島根のニュースを1本お届け。

島根県議会が都道府県議会議長に竹島関連の書簡送付

 昨年2月に「竹島の日」条例を可決した島根県議会は10日、46の都道府県議会議長に条例の意義を説いた書簡を発送した。条例制定後、初めて迎える22日の竹島の日を前に関心を高め、領土権確立への支援を呼び掛けるのが狙い。

 書簡は倉井毅県議会議長名。条例の意義について、世論の啓発と政府に早期な解決を迫るためとあらためて説明。「多くの国民に関心を持っていただいた」と効果についても強調した。

 有識者でつくる竹島問題研究会や竹島の日に行うフォーラムなど、世論喚起の取り組みも紹介。全国で態度を硬化させた韓国側の自治体との交流の中断が相次いだことは「大変残念」とした。竹島問題を特集した「フォトしまね」も添付した。

 島根県議会は、条例が制定された直後の昨年4月にも、同様の書簡を全国の都道府県議会に送付している。

('06/02/11 山陰中央)新報)


やることに隙がないな。島根。今後も島根、応援しますよ。島根ガン( ゚д゚)ガレ!
竹島関連でニュースをもう1本。

<民論団論>歴史認識の違いを超えて

民団鳥取県本部団長・薛幸夫

「竹島の日」条例 制定1年を前に

 島根県が「竹島の日」条例を制定してから22日でちょうど1周年。今年も独島の領有権をめぐって韓日間で不毛な論争が繰り返されることが心配されている。こうしたなか、薜幸夫民団鳥取県本部団長は、国家の枠組みを超えた地方からの心の交流こそいま求められていると呼びかけ、それこそが在日の責務と説く。薜団長は昨年、鳥取県・市と姉妹関係にある韓国の自治体を訪問し、ギクシャクした関係の修復に努めた。

 昨年は韓日友情年ということで、官民あげての交流行事が目白押しでした。私たち民団としても晴れの喜ばしき日々への協力を心に銘じておりました。

 ところが、年初から島根県議会が「竹島の日条例」を制定するに至って雲行きがおかしくなり、その後も、中学校歴史教科書の採択問題、小泉首相による靖国参拝など、結果的には民団として予想に反した対応を迫られました。それは、民団、なかんずく在日の立つ位置、スタンスについて今一度考えさせられる契機ともなりました。

韓日関係は在日と直結

 民団とは、当然のことながら、在日同胞が幸せで、文化的な生活を送るためにお互いに助け合う組織ではあります。もう一つ、韓日の間にあって両国のより良き理解のための介添え役という役割を持っております。

 なぜかと申しますと、韓日関係が悪化することは、われわれ在日の存在自体に幸せをもたらさないからです。韓日が仲良くしてはじめてわれわれも幸せになります。

 そういう意味で、私自身、昨年は忙殺されました。つまり、韓日交流、国際交流ということですが、その忙中に感じましたのは異文化理解、多文化理解は難しいなということです。あたりまえのことですが、お互い違った国同士であり、文化は異なっています。同質ではありません。前提として、基本的に分かっていないというリスクを負っております。

 韓国では新年のあいさつが、「セヘポンマニパドゥセヨ」です。逐語訳をしますと、「新しい年の福を、幸福をたくさんもらいましょう」となります。いかにも韓国らしい直接的で具体的な表現です。これに対して、日本では「新年明けましておめでとう」と言います。「まずは新年を皆で慶びましょう」という抽象的な言い回しは、韓国とは大違いです。

 言葉の背景と文化が違えば、交流にあたって大変なリスクをが伴うことを、われわれは肝に銘じなければなりません。例えばの話が、外国の見知らぬ土地へ行って日本語で「こんにちは」と呼びかけたために突然、頭を叩かれることもありうるのです。

異質前提に国際交流を

 オーストラリアを訪ねた日本人が、現地の人に「これなあに」と聞きました。このとき、現地の人々から返ってきた答えは、「カンガルー」だったそうです。こう答えたのは、おそらくアボリジニーの人々だったとみられます。じつはこの「カンガルー」には、「わかんねえ」の意味が込められていたのです。では、韓国人に日本語で「これなあに」と聞いたとします。おそらく、「鯨が空を飛ぶか」と言うはずです。

 これらの話は冗談ではありません。後で留学生諸君に聞いてみてください。まず、国際交流にあたっては、異質であるから分からないという前提に立たなければならないということを申し上げたいのです。

地方から心の交流を

 韓日の間には伝統的に言葉や文化、そして、ものの考え方が違うということのうえに近代150年ほどの不幸な歴史があり、その歴史事実に対しても認識の違いが絡んできます。

 私は、異なった認識を前提として、平行線のままではない、多様な回路やチャンネルの「場」を提供することが在日の立つ位置であり、近代になって国家が引いた国境という固いバリヤーや殻を浸透圧の高い融適無碍な、地域の人々がもっと楽に交流できる柔らかい皮膜に換えてゆくことが、その在日という特異な存在に課せられた使命だと思います。

 たとえば、キムチ一つを例にとってみても、コロンブスが大航海を経てあの唐辛子を米大陸から持ってこなければ、あの味は出てきません。モノがそうでありますように人々も何千年、何万年にわたって混ざって交流しております。

韓・中・日 同じアジア

 モノも人もチャンポンです。ましてや東アジア交流は、地球の裏側に回るような大航海は必要ありません。この韓・中・日のつながりに表層の言葉や文化を超えたもっと深い部分でのアジアの共通の心情、心を感じるのは、鳥取において20年近い交流に携わってきたわれわれにはわかります。

 さればこそ、地方からの国家を超えた心の交流を発信し続けることこそひいては、世界の平和に至る在日の責務ではないかと愚考しております。口はばったいことを申しましたが、「竹島の日」は今年、またやってきます。ひるまずに、皆さんと共に交流の場を維持してゆきたいと思います。

(2006.2.1 民団新聞)


あえて言おう。南朝鮮となんか仲良くなりたくなんてねーよヽ(`Д´)ノ
あんたらと関わりが深くなったこの100年ほどで日本の国益がどれだけ損なわれてきた事か。
まずオマイラが多様に歴史を考えられる柔軟な頭を持つことだ。まあ、無理だろうけど。

あ。

そういや、うちも在日朝鮮人の友達が何人かいるんだっけか(;・∀・)
うちの友達の在日朝鮮人はまともっすよ。火病もないし。南朝鮮が捏造する歴史認識にも正面からNOって言ってるくらいだし。

まあ、在日朝鮮人も多種多様ってことっすかねぇ。日本に溶け込める人もいれば、日本に溶け込めない反日の在日もいる。そんな日本嫌いな在日はらさっさと半島に帰ればいいのに・・・。

プライベート日記はまた後で・・・書くのかな・・・

ではまた、次回の日記でお会いしましょう。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
(=^・ェ・^=))ノ彡☆シッポフリフリバイバイ♪

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