(=・ェ・=)349匹 竹島問題を書く毎日新聞の記者の目はどこを向いているのか疑問です(´ω`)

今日も竹島問題とか萌えニュースなんかを取り上げたいと思います(´ω`)

まずはプライベートリポート。

前、住んでいた自治体から納税の督促状がきたヽ(´Д`;)ノアゥア...
住民票移してるのになんで督促状が来るんだか不思議です。そこの自治体にはもう住民票ないんだから払う義務はないのになぁ・・・。
税金を払わないとは思っていないんですよ。生活苦しいけど、それでも国民の義務として税金はきっちり納めなくちゃいけないって考えています。でもね。不意打ちのようにいきなり督促状送りつけられると正直払う気失せますよo(`ω´*)o
しょうがないので、田舎のおふくろさんに電話。事情を話したところ、やっぱりおかしいって怒ってたよ(`・ω・´) うち、何度か引越ししてるんですが、住民票を移したにも関わらず元住んでいた自治体から納税の督促状が来るなんてこと、今まで一度もなかったもの。
で、来週にでもおふくろさんが抗議と納得の行く説明をしてもらうためにお役所に行ってくれることになりました。うちは平日、仕事で動けないし、実家に帰るにも時間かかるので。こういうとき、親のありがたみを感じますね(^^;

次にお礼。

感動創造」さま、コメントありがとうございます(´▽`)
うちも同感で、政府には動いてもらいたいですね。それと、竹島や北方領土、尖閣諸島など、領土侵犯に関するニュースをもっとマスコミで取り上げてもらいたいですね。きちんとした報道で・・・って無理か(´ヘ`;)
とにかく、世論の喚起は必要です。われわれ国民の声は政府を動かすと信じて今後とも行動していきたいと思います。
TB下さった方。ありがとうございます(´▽`)
ただ、アダルトサイトのTBは激しくウザスヽ(`Д´)ノ

本日のメインも竹島だお(´ω`)

【韓国】竹島の日記念集会は「典型的な田舎のイベンント」~黄教授ねつ造事件に似たことが起こりかねないと皮肉る場面も[2/23]

【竹島の日】記念集会は典型的な田舎のイベント

230席ある一般席が一杯に埋まった。しかし、定員にあふれ入場できなかった市民や右翼団体の会員はいなかった。

22日、日本島根県県民会館の大会議室で開かれた「竹島の日」記念集会は、警察が設置した入口のセキュリティ・チェック台と日本や韓国の報道陣を除けば、典型的な田舍のイベントだった。

澄田信義・島根県知事が「竹島の日」の条例制定以来1年が過ぎた意義について整理した。「竹島問題に対する関心が飛躍的に高まりました。条例制定の目的である国民世論の換気という点で、歴史に残る大きな成果を収めました」

昨年3月、条例制定をリードした細田重雄・竹島領土権確立議員連盟会長(県議会議員)は「竹島問題を各地に伝えたことに対する責任と誇りを感じながら、竹島領土権の確立に向け政府と国会議員の積極的な行動を促す」とあいさつした。地域の国会議員は代理人を送った。

記念式は30分程で終わった。以後2時間にわたり島根県が作った竹島問題研究会の講演会が行われた。

研究会座長の下條正男・拓殖大教授は「(日本が独島を研究せずに韓国に任せておけば)黄禹錫
(ファン・ウソク)教授のねつ造事件に似たことが起こりかねない
」と韓国を皮肉る場面もみられた。

松江(島根県)=ソン・ウジョン特派員

ソース:朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/23/20060223000013.html


下條教授グッジョブ(´ー)b
奴らの捏造言いがかりは数えだしたらきりがないっしょ。日本はきちんと正論で反論する必要があるのは当然ですよ。

【竹島問題】(写真)『竹島の日条例を廃止しなさい』[2/22]

日本の島根県が条例で、『独島の日』を制定してから1周年を迎えた22日、ソウルの日本大使館の前で独島守護汎国民連帯会員が『竹島の日』条例の廃止などを要求してデモを起こしている。

(写真)
http://imgnews.naver.com/image/022/2006/02/22/111.jpg
http://imgnews.naver.com/image/001/2006/02/22/kp1_2060222n3623.jpg
http://imgnews.naver.com/image/001/2006/02/22/kp1_2060222n3624.jpg
http://imgnews.naver.com/image/001/2006/02/22/kp1_2060222n3626.jpg
http://imgnews.naver.com/image/001/2006/02/22/kp1_2060222n3627.jpg
http://imgnews.naver.com/image/001/2006/02/22/kp1_2060222n3628.jpg

ソース:NAVER/連合ニュース
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=001&article_id=0001226488
(ほか)

【日本商品の不売運動をしましょう】[2/22]

日本の島根県が条例で、『独島の日』を制定してから1周年を迎えた22日、ソウルの日本大使館の前で独島守護汎国民連帯会員が、旗などを燃やして『日本商品の不売運動』を促している。

(写真)
http://imgnews.naver.com/image/001/2006/02/22/kp1_2060222n3625.jpg

ソース:NAVER/連合ニュース
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=001&article_id=0001226486

ふむ。いつもの日常光景ではないか( ´ー`)y―┛~~
日本商品の不買運動? よし。許します。どんどんやってください。うちらも南朝鮮の商品は買わないのでよろしく(むしろ買いたくない)
南朝鮮とは経済交流が冷え込んでも、アジアにはもっとより良きパートナーはいくらでもいますから、経済界の方々にはそちらに移ってもらうのがいいのでは。お奨めはインドです(´ω`)
南朝鮮やシナがうまみのない市場になれば、経済界のウヨった連中も少しはおとなしくなって、政治やマスコミも、少しはまともに日本の立場で発言出来る様になってくるかもしれませんしね。
不買運動。これが南朝鮮で徹底されればいいことづくめじゃないですか.。゚+.(゚∀゚*)。+.゚

だって、日本のマスコミ。こんな阿呆なこと言ってるんだもん。ため息しか出ませんがな。

記者の目:初の「竹島の日」を迎えた島根県=酒造唯(松江支局)

◇韓国への背景説明が緊要--「領土」棚上げし対話を

 島根県は22日、県条例で制定した「竹島の日」を初めて迎えた。条例は、日韓の国そのものの関係にとどまらず、全国の自治体にも韓国との交流中断などの影響をもたらした。島根県も、姉妹提携関係にあった慶尚北道(韓国南東部)との断交が続いている。県は「領土問題と自治体交流は別。国が責任を持って解決すべきだ」との立場から国際司法裁判所への提訴や竹島問題の教科書への記載などを要望している。だが、竹島を「領土問題」に帰着させることが、果たして解決の近道になるのか。政府間の外交で決着を図ることが、かえって逆効果になる場合もあるのではないか。

 日韓の自治体交流は、一部には再開の兆しもある。しかし、島根県は今月、交流再開を求める文書を慶尚北道に送ったものの、「条例を破棄しなければ再開には応じない」と突っぱねられた。それでも県が、北方領土や尖閣諸島に比べ土地も資源もない竹島にこだわる最大の理由は漁業問題だ。

 99年の新日韓漁業協定締結後、竹島周辺には「日韓暫定水域」が設けられたが、県内の漁業は低迷の一途をたどっている。県のベニズワイガニ漁は97年に約6700トンを水揚げし、うち5100トンが今の暫定水域内で捕れた。だが、03年には約3300トンに減少、暫定水域内での水揚げは5分の1になった。原因は韓国漁船による乱獲と日本の排他的経済水域内での違法操業にある。地元・隠岐島漁連の浜田利長会長(67)は「日本船は暫定水域からほぼ締め出され、しかも韓国は自国の違反に甘い」と不満を募らせる。

 一方、韓国が重点を置くのは歴史問題だ。県が竹島の領土編入を告示した1905年は、日本が第2次日韓協約を結び、韓国の外交権を奪った年と重なる。韓国には「竹島の領土編入は日本による韓国侵略の一環」との考えが根強い。昨年3月に条例を可決した県議会を取材した韓国・東亜日報の趙憲注記者は「100年前の領有権を主張するのなら、日本が再び帝国主義に逆戻りしたと思われても仕方がない」と指摘する。

 竹島問題を論じる際、日韓双方の主張にはこうした異なる背景があることをまず認識すべきだ。しかし、条例制定後、その背景が互いの国民に理解されないまま、「領土問題」ばかりがクローズアップされ、感情的な反発だけを招いている点に大きな問題がある。重村智計・早稲田大教授は「『領土』にこだわる限り歩み寄る道はない。領土問題の解決を一度先送りしてでも、日韓の対話を進めるべきだ」と強調する。

 対話姿勢が交流復活に奏功した自治体の一つに同県安来市がある。条例制定のあおりで、姉妹提携を結んでいた慶尚南道密陽市との交流事業が中止・延期になった。その直後、島田二郎市長は私人として訪韓し、密陽市の李相兆(イサンジョ)市長と会談。「領土問題と民間交流は別」と独自のチャンネルを確保。昨年8月以降、すべての交流事業が復活するきっかけとなった。島田市長は「対話がなくては何も進展しない。時間はかかってもパイプをたくさん作ることが大切」と語る。

 だが、澄田信義知事は「私が訪問することで解決する事態ではない」と当面の訪韓を見送る意向を表明。李義根(イウィグン)・慶尚北道知事への親書すら昨年3月を最後に実現していない。また、県議会には「竹島の日」に対抗して「対馬の日」を定めた慶尚南道馬山市議会から直接の対話を求める書簡が3回届いた。しかし、県議会は「領土問題を自治体間で話し合うべきではない」と申し出を拒否し続けている。

 「領土問題は国の所管」と国へ解決を押し付けるのは簡単だ。しかし、少なくとも条例制定という形で先に竹島問題を「仕掛けた」側であるにもかかわらず、県や県議会は条例を制定しなければならなかった背景を韓国に説明する努力を怠っているのではないか。

 県が国内の専門家からなる「竹島問題研究会」を設置し、歴史問題の論点整理に取り組み始めたのは賛成できる。ただこの議論には韓国の研究者が加わってこそ意味がある。今年度は残念ながら実現しなかったが、来年の「竹島の日」までに必ず実現するよう、韓国側への呼びかけが必要だ。

 「竹島の日」条例を撤回することは事実上不可能だ。ならば感情的なナショナリズムの対立を防ぐため、あえて領土という観点に捕らわれず、民間、研究者、そして自治体が一層の「対話」を進めることが不可欠だろう。領土問題の解決はそれからでも遅くはない。

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 ご意見、ご感想は〒100-8051 毎日新聞「記者の目」係へ。メールアドレスkishanome@mbx.mainichi.co.jp

毎日新聞 2006年2月22日 東京朝刊


だから。非難すべき矛先が違うべさ。領土を侵犯されても強く抗議しない政府を非難すべきだべさ。
地元の漁業関係者にとって、漁獲高の激減はすなわち生活に直結する問題でしょ。収入が減って納税が滞るようなことになれば自治体としても放っておけない。ましてや、日本の領土である竹島を不法に占拠されての事態なら、なおさら、放っておくべきではないっしょ。本来政治とは、そこに住み暮らす人の生活を守り豊かにするためのもんだべさ。それが出来ない政治家は淘汰されていくのが必然です。島根県のとった行動は、まさに政治としてあるべき姿で、非難されるべきものではありません。その行動に無責任な態度を示す政府こそ非難すべき、こううちは主張します。

自分の国の国民のことをまったく考えにいれていない、この酒造って記者。あんたどこの国の人間なんだと問い詰めたいよ。本当に。

記事に突っ込みを入れたい箇所がまだあります。

>1905年は、日本が第2次日韓協約を結び、韓国の外交権を奪った年

はい。勉強不足を無様に露呈してますね。
はっきり言いましょう。当時の朝鮮には外交権などもともと無いのだ。そもそも、国が存在していなかったのだから、当然でしょう。
こう書くと反発が出るかもしれない。しかし、現代の目で見てはいけない。当時の世界状況で考えなくてはなりません。これは、歴史を検証するときには必然の思考作業です。
この当時の「万国公法」で考えて見ましょう。「万国公法」とは現在の国際法にあたります。
「万国公法」によると、当時の朝鮮、李朝朝鮮はシナの属国と定義されていました。
アメリカも以下の発言をしています。
「朝鮮は清帝国の従属国家であり、半島における何世紀にもわたる封建的国家としての支配は、清国によって承認された」
これが当時の国際常識です。
こんな歴史の事実もあります。
1899年と1907年の2回、帝政ロシア最後の皇帝、ニコライ二世の提唱により、オランダのハーグにて万国平和会議が開かれます。この会議の目的は、第一次世界大戦前の緊迫した国際情勢の緩和することにありました。
李朝国王である高宗は、1907年の万国平和会議に3人の密使を送り込みます。狙いは日韓保護条約の無効でした。しかし、「外交権がない」と会議の出席を拒まれてしまいます。ちなみに、ロシアは、この一件に関わりあっていると思われるのがイヤで、日本に対して一切関係ないと弁明しています。

このように、歴史を少し紐解けば、外交権の剥奪なんて言えないんだわさ。

当時の視線で歴史を検証する。これもサヨクメディアに惑わされない方法です。

本日の萌えニュース(´ω`)

米有力紙に“日本風少女MANGA" LAタイムズなど8日から連載

米有力紙ロサンゼルス・タイムズなどが8日の日曜日紙面から、日本の少女漫画をイメージさせる大きな目の美少女を主人公にした日本風「MANGA(マンガ)」を毎週連載する。同紙幹部が5日までに明らかにした。

 米紙USAトゥデー(電子版)によると、シアトルの地元紙も8日からの連載を決めたほか、他紙も採用の予定。日本発の漫画が米国にも広がるきっかけになりそうだ。

 掲載されるのは、9歳の孤独な少女アマンダと、ペットとして飼われることになったケナガイタチ「ピーチ」が巻き起こす出来事を描いた「ピーチ・ファズ」。米国の作者が描いた。米国の通常の新聞マンガと異なり、キャラクターの描き方などは日本風になっている。

 20週間にわたって連載した後は、別の日本風「MANGA」が始まることが既に決まっている。ロサンゼルス・タイムズ紙のシェリー・スターン副編集長は「社員の間でも好評。2つの連載終了後も、『MANGA』路線を継続することになるかもしれない」と話している。(共同)

(01/05 17:22)


誇るべきわが国の文化ですね。。「MANGA」(´ω`)

んで。裏でMSNチャットとかやってて忙しいので、今日は終わりじゃーヽ(`Д´)ノ

ではまた、次回の日記でお会いしましょう。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
(=^・ェ・^=))ノ彡☆シッポフリフリバイバイ♪

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この記事へのコメント

時事問題ショートコメント
2006年02月25日 04:05
拙ブログにありがとうございます。私など足元にも及ばない博識、前を歩いていただきたい方です。後ろをついてゆきます。南朝鮮に、弱気は駄目ですね。頑張ってください。またよろしくお願い致します。

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